PROBLEM
HubSpot導入で、こんなお悩みはありませんか?
導入費用が重い
HubSpotに興味はあるが、ソフトウェア費用が負担になっている
補助金の仕組みが不明
デジタル化・AI導入補助金の申請方法や、HubSpotが対象かどうかわからない
申請手続きが複雑
IT導入支援事業者との共同申請や、交付申請の流れが難しく感じる
導入後の活用が不安
補助金で導入しても、現場に定着せず使いこなせないのではないかと心配
営業の属人化
CRMを導入しても、営業プロセスが標準化されず再現性がない
情報の分散
顧客情報がスプレッドシートやメールに散在し、チームで共有できない
補助金 × HubSpot導入支援で、まとめて解決できます
SOLUTION
補助金 × HubSpot導入で変わる6つのこと
費用面の課題から、導入後の活用まで。一気通貫で支援します。
BEFORE
HubSpot導入の初期費用が負担
AFTER
補助金でソフトウェア費用の一部をカバー
BEFORE
補助金の申請方法がわからない
AFTER
IT導入支援事業者として申請手続きをサポート
BEFORE
交付決定前に何をすべきか不明
AFTER
交付申請から交付決定後の導入まで段階的に伴走
BEFORE
導入しても現場に定着しない
AFTER
業務設計から運用開始まで伴走し、定着を支援
BEFORE
営業プロセスが属人化している
AFTER
HubSpotで標準化された営業フローを構築
BEFORE
顧客情報がツールや担当者に分散
AFTER
CRMに一元化し、チーム全体で共有・活用
BENEFIT
HubSpot導入で得られる3つの成果
補助金を活用した導入後に、現場で実感できるベネフィットです。

ステージ × パイプライン管理
受注率UP
商談ステージとパイプライン管理で、成約確度の高い案件にリソースを集中できます。

入力・転記・リマインドの自動化
業務時短
ルーティン業務をワークフロー化し、営業チームが商談に集中できる環境を構築します。

パイプライン・ダッシュボード
売上可視化
商談パイプラインとダッシュボードで、売上予測と経営判断をスピードアップ。
SERVICE
8ステップで、HubSpotを構築
補助対象はソフトウェア部分のみを想定しつつ、導入後に使いこなせる状態まで支援します。必要なステップだけ選べます。
リード情報の管理
プロパティ・設定
ポータル初期設定、コンタクト・企業プロパティ設計、ライフサイクルステージ設定、既存データインポート、Gmail/Outlook連携など。
メールの送受信
受信トレイ連携
Eメール配信機能の有効化、メール追跡・通知設定、独自ドメイン設定、チームメールボックス設定、配信テスト・検証。
リード獲得の窓口
フォーム・チャット
お問い合わせフォーム作成、LP用フォーム作成、サンクスページ設定、チャットボット設計・設定、ライブチャット設定。
リードへのメール配信
自動配信メール・シナリオ
ナーチャリングシナリオ設計、ワークフロー構築(自動配信)、メールテンプレート作成、サインアウト設定、分析設定。
コールリストの作成
リスト
リスト管理設計、アクティブリスト構築、スタティックリスト登録、リストの活用設計・運用ルール作成。
営業・メール
テンプレート・ミーティング
営業メールテンプレート作成、シーケンス設計・構築、ミーティングリンク設定、営業ログ記録設定、コールスクリプト整備。
商談管理
パイプライン / SH構築の仕上げ
パイプライン設計・構築、取引プロパティ設計、年間見積もり・報告設計、ワークフロー構築、商談運営ルール策定。
定量分析
レポート・ダッシュボード
KPI定義・定着、営業活動レポート作成、パイプラインレポート作成、ダッシュボード設定、定期レポート自動送信設定。
全8ステップの一括契約は不要です
御社の状況と補助金の対象範囲に合わせて、必要なステップから始められます。
WHY US
私たちが選ばれる理由
補助金活用とHubSpot導入を、ワンストップで支援します。
HubSpotツール登録完了
デジタル化・AI導入補助金2026のインボイス枠(インボイス対応類型)のITツールとしてHubSpotの登録が完了。補助金を活用したHubSpot導入をご提案できます。
補助金申請から導入まで一気通貫
IT導入支援事業者として、対象可否確認・交付申請・導入構築・実績報告までワンストップで支援。申請手続きの負担を軽減します。
導入後の活用定着まで伴走
補助対象はソフトウェア部分のみを想定しつつ、設定して終わりではなく、業務設計・運用開始・改善サイクルまで継続サポートします。
SUBSIDY
補助金の概要
デジタル化・AI導入補助金2026のインボイス枠(インボイス対応類型)を活用して、HubSpotのソフトウェア費用の一部を補助対象経費として申請できます。
補助額・補助率
補助額50万円以下
3/4以内
小規模事業者は4/5以内
補助額50万円超〜350万円以下
2/3以内
※ 補助額50万円超の場合、50万円以下の部分は3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超の部分は2/3以内となります。
対象ソフトウェア要件
補助額50万円以下の場合
「会計」・「受発注」・「決済」のうち1機能以上
補助額50万円超〜350万円以下の場合
「会計」・「受発注」・「決済」のうち2機能以上
インボイス制度に対応し、「会計」・「受発注」・「決済」の機能要件を満たすソフトウェアが対象です。
今回想定している補助対象経費
ソフトウェア
- インボイス制度に対応するソフトウェア
- 「会計」・「受発注」・「決済」の機能を1種類以上有するソフトウェア
- クラウド利用料(最大2年分)
制度の詳細はデジタル化・AI導入補助金2026 公式サイトおよびインボイス枠(インボイス対応類型)のページをご確認ください。
※ 本LPではソフトウェア部分のみを補助対象として想定しています。補助の対象可否・補助額は、事業者の条件、導入範囲、審査結果等により異なります。採択を保証するものではありません。
PROCESS
補助金活用から導入までの流れ
無料相談から交付申請、導入、実績報告まで一気通貫で支援します。
無料相談
30分現状の課題や目標をヒアリングし、補助金の対象可否・HubSpot導入範囲をすり合わせます。
対象可否確認・導入設計
3〜5営業日補助金の申請枠(インボイス枠・インボイス対応類型)の適合性を確認し、HubSpotの導入範囲と概算補助額をご提示します。
交付申請
事務局審査IT導入支援事業者として、御社と共同で交付申請を行います。交付決定までは契約・導入を開始できません。
交付決定後の導入
2〜4週間交付決定後、HubSpotアカウント開設、CRM設計、ワークフロー構築、データ移行などを順次進めます。
運用開始・定着支援
1週間〜チームで利用を開始し、活用定着まで継続サポートします。
実績報告サポート
事業完了後事業実施期間内の実績報告に必要な書類作成・手続きをサポートします。
交付決定後、最短4〜6週間で利用開始
※ 交付決定前の契約・導入開始は補助金制度上認められません
FAQ
よくあるご質問
日本国内で事業を営む中小企業・小規模事業者等が対象です。法人番号を有する法人または個人事業主で、生産性向上に資するITツールを導入する事業者が該当します。詳細は無料相談にてご確認ください。
インボイス枠(インボイス対応類型)では、補助額50万円以下の部分は中小企業が3/4以内、小規模事業者が4/5以内です。補助額50万円超〜350万円以下の部分は2/3以内です。50万円以下は「会計」・「受発注」・「決済」のうち1機能以上、50万円超〜350万円以下は「会計」・「受発注」・「決済」のうち2機能以上が機能要件となります。※ 本LPではソフトウェア部分のみを補助対象として想定しています。補助の対象可否・補助額は、事業者の条件、導入範囲、審査結果等により異なります。採択を保証するものではありません。
はい、インボイス枠(インボイス対応類型)の補助対象経費に含まれる可能性があります。今回のLPでは、インボイス制度に対応し、「会計」・「受発注」・「決済」の機能を有するHubSpotのソフトウェア部分(クラウド利用料、最大2年分)のみを補助対象として想定しています。
補助金制度上、交付決定前の契約・導入開始は認められません。まず無料相談で導入範囲を設計し、交付申請→交付決定後に導入を開始する流れとなります。
はい、問題ありません。アカウント開設から基本操作、運用定着まで一貫してサポートします。HubSpot未経験のチーム様にも多数ご支援実績があります。
いいえ、採択を保証するものではありません。デジタル化・AI導入補助金2026は審査により交付が決定されます。対象可否の確認や申請書類の作成支援は行いますが、最終的な審査結果は事務局の判断となります。
CONTACT
補助金活用の
無料相談はこちら
補助金の対象可否確認、HubSpot導入範囲の設計、概算補助額の試算など、 お気軽にご相談ください。
- 対象可否・補助額の概算をご案内
- 返信は2営業日以内
- 相談だけでもOK
※ 本LPではソフトウェア部分のみを補助対象として想定しています。補助の対象可否・補助額は、事業者の条件、導入範囲、審査結果等により異なります。採択を保証するものではありません。
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株式会社みんなのは「みんなの自由を。」を理念に、テクノロジーと専門性で事業者を支援します。
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