HubSpotHubSpotツール登録済み
補助金活用相談受付中

デジタル化・AI導入補助金2026 × HubSpot導入

補助金を活用して、
HubSpotを導入。

HubSpotのITツール登録が完了しました。 インボイス枠(インボイス対応類型)の補助金を活用すれば、ソフトウェア費用の一部を補助対象経費として申請できます。 株式会社みんなのが申請から導入・活用定着まで伴走します。

対象可否の確認・相談だけでもOK

HubSpot ダッシュボード画面

PROBLEM

HubSpot導入で、こんなお悩みはありませんか?

導入費用が重い

HubSpotに興味はあるが、ソフトウェア費用が負担になっている

補助金の仕組みが不明

デジタル化・AI導入補助金の申請方法や、HubSpotが対象かどうかわからない

申請手続きが複雑

IT導入支援事業者との共同申請や、交付申請の流れが難しく感じる

導入後の活用が不安

補助金で導入しても、現場に定着せず使いこなせないのではないかと心配

営業の属人化

CRMを導入しても、営業プロセスが標準化されず再現性がない

情報の分散

顧客情報がスプレッドシートやメールに散在し、チームで共有できない

補助金 × HubSpot導入支援で、まとめて解決できます

SOLUTION

補助金 × HubSpot導入で変わる6つのこと

費用面の課題から、導入後の活用まで。一気通貫で支援します。

BEFORE

HubSpot導入の初期費用が負担

AFTER

補助金でソフトウェア費用の一部をカバー

BEFORE

補助金の申請方法がわからない

AFTER

IT導入支援事業者として申請手続きをサポート

BEFORE

交付決定前に何をすべきか不明

AFTER

交付申請から交付決定後の導入まで段階的に伴走

BEFORE

導入しても現場に定着しない

AFTER

業務設計から運用開始まで伴走し、定着を支援

BEFORE

営業プロセスが属人化している

AFTER

HubSpotで標準化された営業フローを構築

BEFORE

顧客情報がツールや担当者に分散

AFTER

CRMに一元化し、チーム全体で共有・活用

BENEFIT

HubSpot導入で得られる3つの成果

補助金を活用した導入後に、現場で実感できるベネフィットです。

パイプライン管理画面(デモ)

ステージ × パイプライン管理

受注率UP

商談ステージとパイプライン管理で、成約確度の高い案件にリソースを集中できます。

ワークフロー画面(デモ)

入力・転記・リマインドの自動化

業務時短

ルーティン業務をワークフロー化し、営業チームが商談に集中できる環境を構築します。

パイプライン画面(デモ)

パイプライン・ダッシュボード

売上可視化

商談パイプラインとダッシュボードで、売上予測と経営判断をスピードアップ。

SERVICE

8ステップで、HubSpotを構築

補助対象はソフトウェア部分のみを想定しつつ、導入後に使いこなせる状態まで支援します。必要なステップだけ選べます。

01

リード情報の管理

プロパティ・設定

ポータル初期設定、コンタクト・企業プロパティ設計、ライフサイクルステージ設定、既存データインポート、Gmail/Outlook連携など。

02

メールの送受信

受信トレイ連携

Eメール配信機能の有効化、メール追跡・通知設定、独自ドメイン設定、チームメールボックス設定、配信テスト・検証。

03

リード獲得の窓口

フォーム・チャット

お問い合わせフォーム作成、LP用フォーム作成、サンクスページ設定、チャットボット設計・設定、ライブチャット設定。

04

リードへのメール配信

自動配信メール・シナリオ

ナーチャリングシナリオ設計、ワークフロー構築(自動配信)、メールテンプレート作成、サインアウト設定、分析設定。

05

コールリストの作成

リスト

リスト管理設計、アクティブリスト構築、スタティックリスト登録、リストの活用設計・運用ルール作成。

06

営業・メール

テンプレート・ミーティング

営業メールテンプレート作成、シーケンス設計・構築、ミーティングリンク設定、営業ログ記録設定、コールスクリプト整備。

07

商談管理

パイプライン / SH構築の仕上げ

パイプライン設計・構築、取引プロパティ設計、年間見積もり・報告設計、ワークフロー構築、商談運営ルール策定。

08

定量分析

レポート・ダッシュボード

KPI定義・定着、営業活動レポート作成、パイプラインレポート作成、ダッシュボード設定、定期レポート自動送信設定。

全8ステップの一括契約は不要です

御社の状況と補助金の対象範囲に合わせて、必要なステップから始められます。

WHY US

私たちが選ばれる理由

補助金活用とHubSpot導入を、ワンストップで支援します。

01

HubSpotツール登録完了

デジタル化・AI導入補助金2026のインボイス枠(インボイス対応類型)のITツールとしてHubSpotの登録が完了。補助金を活用したHubSpot導入をご提案できます。

02

補助金申請から導入まで一気通貫

IT導入支援事業者として、対象可否確認・交付申請・導入構築・実績報告までワンストップで支援。申請手続きの負担を軽減します。

03

導入後の活用定着まで伴走

補助対象はソフトウェア部分のみを想定しつつ、設定して終わりではなく、業務設計・運用開始・改善サイクルまで継続サポートします。

SUBSIDY

補助金の概要

デジタル化・AI導入補助金2026のインボイス枠(インボイス対応類型)を活用して、HubSpotのソフトウェア費用の一部を補助対象経費として申請できます。

補助額・補助率

補助額50万円以下

3/4以内

小規模事業者は4/5以内

補助額50万円超〜350万円以下

2/3以内

※ 補助額50万円超の場合、50万円以下の部分は3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超の部分は2/3以内となります。

対象ソフトウェア要件

補助額50万円以下の場合

「会計」・「受発注」・「決済」のうち1機能以上

補助額50万円超〜350万円以下の場合

「会計」・「受発注」・「決済」のうち2機能以上

インボイス制度に対応し、「会計」・「受発注」・「決済」の機能要件を満たすソフトウェアが対象です。

今回想定している補助対象経費

ソフトウェア

  • インボイス制度に対応するソフトウェア
  • 「会計」・「受発注」・「決済」の機能を1種類以上有するソフトウェア
  • クラウド利用料(最大2年分)

制度の詳細はデジタル化・AI導入補助金2026 公式サイトおよびインボイス枠(インボイス対応類型)のページをご確認ください。

※ 本LPではソフトウェア部分のみを補助対象として想定しています。補助の対象可否・補助額は、事業者の条件、導入範囲、審査結果等により異なります。採択を保証するものではありません。

PROCESS

補助金活用から導入までの流れ

無料相談から交付申請、導入、実績報告まで一気通貫で支援します。

01

無料相談

30分

現状の課題や目標をヒアリングし、補助金の対象可否・HubSpot導入範囲をすり合わせます。

02

対象可否確認・導入設計

3〜5営業日

補助金の申請枠(インボイス枠・インボイス対応類型)の適合性を確認し、HubSpotの導入範囲と概算補助額をご提示します。

03

交付申請

事務局審査

IT導入支援事業者として、御社と共同で交付申請を行います。交付決定までは契約・導入を開始できません。

04

交付決定後の導入

2〜4週間

交付決定後、HubSpotアカウント開設、CRM設計、ワークフロー構築、データ移行などを順次進めます。

05

運用開始・定着支援

1週間〜

チームで利用を開始し、活用定着まで継続サポートします。

06

実績報告サポート

事業完了後

事業実施期間内の実績報告に必要な書類作成・手続きをサポートします。

交付決定後、最短4〜6週間で利用開始

※ 交付決定前の契約・導入開始は補助金制度上認められません

FAQ

よくあるご質問

A

日本国内で事業を営む中小企業・小規模事業者等が対象です。法人番号を有する法人または個人事業主で、生産性向上に資するITツールを導入する事業者が該当します。詳細は無料相談にてご確認ください。

A

インボイス枠(インボイス対応類型)では、補助額50万円以下の部分は中小企業が3/4以内、小規模事業者が4/5以内です。補助額50万円超〜350万円以下の部分は2/3以内です。50万円以下は「会計」・「受発注」・「決済」のうち1機能以上、50万円超〜350万円以下は「会計」・「受発注」・「決済」のうち2機能以上が機能要件となります。※ 本LPではソフトウェア部分のみを補助対象として想定しています。補助の対象可否・補助額は、事業者の条件、導入範囲、審査結果等により異なります。採択を保証するものではありません。

A

はい、インボイス枠(インボイス対応類型)の補助対象経費に含まれる可能性があります。今回のLPでは、インボイス制度に対応し、「会計」・「受発注」・「決済」の機能を有するHubSpotのソフトウェア部分(クラウド利用料、最大2年分)のみを補助対象として想定しています。

A

補助金制度上、交付決定前の契約・導入開始は認められません。まず無料相談で導入範囲を設計し、交付申請→交付決定後に導入を開始する流れとなります。

A

はい、問題ありません。アカウント開設から基本操作、運用定着まで一貫してサポートします。HubSpot未経験のチーム様にも多数ご支援実績があります。

A

いいえ、採択を保証するものではありません。デジタル化・AI導入補助金2026は審査により交付が決定されます。対象可否の確認や申請書類の作成支援は行いますが、最終的な審査結果は事務局の判断となります。

CONTACT

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無料相談はこちら

補助金の対象可否確認、HubSpot導入範囲の設計、概算補助額の試算など、 お気軽にご相談ください。

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※ 本LPではソフトウェア部分のみを補助対象として想定しています。補助の対象可否・補助額は、事業者の条件、導入範囲、審査結果等により異なります。採択を保証するものではありません。

COMPANY

会社概要

株式会社みんなのは「みんなの自由を。」を理念に、テクノロジーと専門性で事業者を支援します。

会社名
株式会社みんなの
代表者
代表取締役 中村 和樹
設立日
2025年3月21日
本店所在地
東京都港区三田1丁目6番3号 2111
事業内容
HubSpotコンサルティング、補助金活用支援、法人証明書・登記変更のオンラインサービス等

HubSpot Partner

HubSpot

HubSpotパートナーとして
導入支援を提供