法人証明書をオンラインで簡単請求

登記簿謄本・
印鑑証明書を
スマホで簡単取得

法務局へ行かずに、必要な法人証明書をオンラインで注文。 郵送受け取りから特急PDFまで、用途に合わせてスムーズに取得できます。

アカウント作成無料・24時間いつでも注文可能

みんなの法人証明書 サービス画面

PROBLEM

法人証明書の取得で、こんな負担はありませんか?

必要なときに限って手元にない

登記簿謄本や印鑑証明書は、契約・審査・手続きの直前で急に必要になりがちです。

法務局に行く時間がない

移動・待ち時間・窓口対応だけで、通常業務の時間が圧迫されます。

取得コストが見えにくい

手数料だけでなく、交通費や人件費まで含めると想像以上の負担になります。

オンライン請求なら

必要な書類を、もっとスムーズに取得できます

ABOUT

みんなの法人証明書でできること

01

スマホで注文完了

必要な書類と配送先を選ぶだけ。PC・スマホからいつでも請求できます。

02

オフィスや自宅で受け取り

法務局に行かず、指定住所で受け取り可能。郵送のほか特急PDFにも対応します。

03

移動時間と手間を削減

交通費や待ち時間を抑え、バックオフィス業務をより効率的に進められます。

必要な法人証明書を、オンラインでスムーズに請求

今すぐ請求する

PLAN

料金

おすすめ

定期取得

 

979円/通

継続的な取得におすすめ

所要日数:2〜3営業日

1通ごと

 

1,089円/通

 

所要日数:2〜3営業日

※ 価格は全て税込表記です。登記情報PDFなど、商品により価格・納期が異なります。

登記簿謄本の郵送

法務局から指定住所へ郵送。履歴事項全部証明書、現在事項全部証明書、代表者事項証明書、閉鎖事項証明書に対応します。

送付先は、職場、自宅などどこでも指定することができます。各種法人手続きのために、法的証明力のある登記簿謄本です。

印鑑証明書の郵送

各種法人手続きのために、法的証明力のある法人印鑑証明書がオンラインで取得できます。職場、自宅などの指定の住所に郵送でお送りします。

請求には電子証明書が必要です。電子証明書の取得は、みんなの電子証明書で取得が出来ます。

特急登記情報PDF

登記内容を急ぎで確認したい場合に、PDFデータでスピーディーに確認できます。

登記官印がないため法的証明力は持ちません。登記簿謄本の記載事項を確認したい方に。

COST

従来のコストとの比較

TRADITIONAL

法務局で取得する場合

手数料600円
交通費数百〜1,000円
移動+待ち時間1〜2時間
人件費換算2,000〜3,000円
実質コスト3,000〜5,000円以上

ONLINE

みんなの法人証明書

手数料890円〜
交通費0円
移動+待ち時間最短1分
人件費換算0円
実質コスト890円〜

※ 法務局で取得する場合の実質コストには、窓口手数料・往復の交通費・移動時間・待ち時間の人件費換算を含みます

法務省オンラインサービスとの比較

みんなの
法人証明書

法務省
オンライン

スマホ対応

24時間いつでも利用可能

クレジットカード決済

ソフトのインストール不要

シンプルな操作

スマホで1分、カンタン請求

今すぐ請求する

INTERVIEW

導入事例インタビュー

本当に手間がかからず、シンプルで使いやすいです。大きな企業は、登記簿など専門で取りに行く方や部署があるのかもしれません。しかし、我々のような中小企業は、法務局に取りに行く時間と手間を掛ける余裕がないので非常に助かります。また、簡単に操作できるという点は非常に素晴らしいと思います。

辻 亮

株式会社MainC

当社が熊本県八代市にあり、また一人で経営しているため、なかなか法務局に行く機会がありません。ですので、このようなサービスは非常に助かります。また、行政のオンラインでのサービスはありますが、土日に使えないという点も難点です。いつでも利用できて、すぐに書類が届くので非常に便利で助かっております。

中島 剛史

合同会社うみがめ

会社は埼玉なのですが、家が都内です。頻繁に法務局に行くことができず、どうしようかと悩んでいた際に出会いました。正直、すごくわかりやすいです。そして使い勝手もよく、さらに申請してからすぐに書類が届いたのでレスポンスも早いと思います。

田中 恵理

アクシュア株式会社

非常に使いやすいです。ログインするところまでは他社と同じですが、そこから1クリックですぐに見たいところが見られるのはこのサービスだけだと思います。また、注文して到着するまでのレスポンスが極めて早いのが非常に助かります。当社では頻繁に謄本が必要になるので、非常にありがたいです。

下高原 勇

株式会社アスティフ

とても便利で使いやすいと思います。特に弊社の拠点が地方にあるので、なかなか法務局に行く時間や手間がない場合には便利です。また、各営業所の社員にとってもらうということも可能ですが、なかなか社印を持たせるわけにもいかなかったので非常に助かります。コスト面でも、時間給で考えれば、安いと思います。

中橋 圭輔

セカイセールスコンサルティング

本当に楽で、手間がかかりませんでした。行政のオンラインシステムも使ったことがあるのですが、手間がかかり、しかもクレジットカードに対応していませんでした。クレジットカードも対応しており、しかも入力の手間も少ないです。本当に魅力的なサービスです。

横山 祐也

株式会社Welfill

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SERVICE

ご利用の流れ

STEP 01

無料アカウントを作成

メールアドレスやSNS連携で、すぐに利用を開始できます。

STEP 02

必要な書類を選択

登記簿謄本、印鑑証明書、登記情報PDFなど、用途に合わせて商品と数量を選択します。

STEP 03

配送先・決済情報を入力

郵送先や決済情報を入力して注文完了。特急登記情報PDFは住所入力なしで請求できます。

アカウント作成から注文まで、オンラインで完結

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FAQ

よくあるご質問

A

いいえ、記載の金額以外は一切いただきません。

A

特急登記情報PDFは当日または翌営業日頃にご指定のメールアドレスにお送りさせて頂きます。それ以外の法人証明書等については2~3営業日後(離島等の郵送に期間を要する地域は除きます。)にご指定の郵送先にお届けさせて頂きます。ただし対象の会社が登記申請中の場合は、登記申請が完了するまで登記情報及び各種法人証明書の取得をする事ができませんので1~2週間程度のお時間を頂く事がございますので予めご了承くださいませ。

A

日本国内であればお届け先に制限はございません。

A

登記簿謄本とは①履歴事項全部証明書、②履歴事項一部証明書、③現在事項全部証明書、④現在事項一部証明書、⑤閉鎖事項全部証明書、⑥閉鎖事項一部証明書、⑦代表者事項証明書の各種法人証明書の総称として一般的に使われております。履歴事項全部証明書は登記簿謄本の一種で株式や資本金の登記内容を指す「株式・資本区」、取締役や監査役等の役員の登記内容を指す「役員区」等登記簿の全ての区分について3年前の1月1日から現在に至るまでの変更履歴が記載されています。それより前の変更履歴は記載されていないため「閉鎖事項全部又は一部証明書」を請求する事によって確認する事ができます。

A

①履歴事項全部証明書、②履歴事項一部証明書、③現在事項全部証明書、④現在事項一部証明書、⑤閉鎖事項全部証明書、⑥閉鎖事項一部証明書、⑦代表者事項証明書の7種類となります。みんなの法人証明書では実際に利用する機会が多い①履歴事項全部証明書、③現在事項全部証明書、⑤閉鎖事項全部証明書、⑦代表者事項証明書の4種類の登記事項証明書のみを取り扱っております。

A

ご指定のメールアドレスが誤っていないか、迷惑フォルダに格納されてしまっていないか等をご確認のうえお問い合わせください。

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